埼玉県草加市・東武スカイツリーラインの注文住宅・売買・分譲・リフォームなら高栄ハウジング

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当社の特長

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「お客様に喜んでもらえる住宅を建てる」

とってもシンプルですが、これがわたしたちのモットー。

住み始めた頃はもちろん、住んでから何十年たっても「この住まいで良かったね」とお客様に思っていただきたい。

そういう思いから、このようなモットーをもって仕事をしています。

よく言われるように、住宅は一生で一度の大きな買い物です。だから私たちは住宅を買うことをお客様に無理強いしませんし急がせません。

いっぱいっぱい悩んで、色々比較検討し、終の棲家をなっとくいくかたちで選んでほしい。

私たちが建てる住宅は、きっとお客様に最後に選んで頂けれると思っています。

今もこれからも、わたしたち高栄ハウジングは、お客様に喜んでもらえる住まいをご提供します。

「安心」

1971年の創業以来、地元草加市密着で営業して参りました。長年不動産業を営む中で様々なノウハウが蓄積されています。

近年では東日本大震災に見舞われたことから、住宅の耐震性への目が厳しくなりました。

そのため当社では、制振システム「GVA」(ジーバ)を他社に先駆けて導入しました。

また、バブルの崩壊やリーマン・ショックと経験したことから、今後大きな景気の変動があった場合でも安定した経営を行うため、現在は無借金経営を行っています。

「快適」

毎日過ごす住宅を極力快適に。

わたしたちの住宅は様々な「快適性」を追求する仕掛けがございます。

たとえばドーム天井。
通常の住宅の天井はフラットですがわたしたちの住宅はドーム型。

こうすると居室を広く感じることが出来ます。

※ドーム天井の骨組み(写真上)、完成形(写真下)

また、一日の疲れを癒やすバスルームは通常より大きなサイズのバスタブを設置したり、
ヨガができるくらいのスペースがあるビューティールームを設けたりしています。

「匠」

当社の職人は、皆経験豊富なプロフェッショナルです。
ドーム天井や流線型の壁などは、全て規格品ではなく職人が手作りしています。

経験年数が浅い職人では、こういった曲線を出すことができません。
また、当社が建てる住宅には、これら熟練の職人が通常より多数の金物を取り付けるため、頑丈な作りになっています。

「遊」

お客様がご自宅に来られた際、「あっ」と思ってくれるようなアクセントが住宅にあると、毎日の生活が楽しくなります。

玄関を開けた際に目に飛び込んでくる階段手すりやおしゃれな照明器具、流線型の壁があることで、お客様との会話を弾むでしょう。

「GIVA(ジーバ)」とは?

阪神淡路大震災の甚大な被害を目にしたある設計士の「制震システムで、一軒でも多くの家と住む人を守りたい」という想いから生まれました。
現在では全国40,000棟以上の住宅に導入されている制振システムです。

世界的素材メーカーのスリーエムジャパン、建築金物大手のカナイ、住宅構造研究所のトップランナーであるMASA建築構造設計室と東京理科大学理工学部、これらのスペシャリストによる協力体制の下、GVAは世に送り出されています。

耐震構造のみと制震システムGVAの比較実験では揺れを最大70%吸収。また、阪神淡路大震災級の地震波にも連続6回耐え抜く効果も実証しています。

「GIVA(ジーバ)」の制振効果はこちら

用地取得からアフターサービスまで一貫した流れ。

また、当社は用地取得からアフターサービスまで自社で一貫して行います。
住宅は一生で一度の大きな買い物を、後悔しない、満足したものにして頂けるよう、ローコスト住宅ではない「こだわりの住宅」をご提供しています。

自社一貫で行います

公的機関による厳格な検査。

建築確認などの公的機関検査はさいたま住宅検査センターに依頼しています。

さいたま住宅検査センター

万が一のときに備えて。

地盤調査(スウェーデン式)、地盤改良、地盤保証は、JASDAQ上場の株式会社サムシングに依頼しています。
地盤保証は「THE LAND5000」を採用。10年間最高5,000万円までの保証します。

株式会社サムシング スウェーデン式 THE LAND5000
万が一のときに備えてイメージ

さらなる住まいの安心を。

住宅保証機構の「まもりすまい保険」は「住宅貸店舗履行法」に対応した保険です。

  • すべての住宅事業者と新築住宅に利用できます。
  • 住宅の構造耐力上主要な部分と雨水の浸入を防止する部分が対象です。
  • 設計施工基準に基づき、工事中第三者による現場検査を実施します。
  • 万が一当社が倒産時にも対応し、お客さまに保険金が支払われます。
住宅瑕疵担保責任保険 まもりすまい保険
さらなる住まいの安心を

建物の基礎もしっかりと。

基礎計画は安定するようにベタ基礎で行います。

ベタ基礎とは?

面で分散して建物の荷重を逃がすため、不同沈下に強いというのが特徴です。

また、ベタ基礎そのものが薬剤土壌処理と同等のシロアリ対策になったり、湿気が上がりにくく管理がしやすい、法的にも布基礎より評価が高い、全てに鉄筋が入っておりヒビが入りにくいといったメリットがあります。
しかし、布基礎よりコストが高くなるというデメリットがあります。

一方「布基礎」は、線で建物を支えるイメージで建物の荷重が限られるため、負担が集中するベタ基礎に比べてコストが安く抑えられる(鉄筋の本数やコンクリートの量が少なく基礎ができる)というメリットがあります。

しかし、湿気が上がりやすい、防湿のために基礎の間に入れるコンクリートには鉄筋が入っていないため、ヒビが入りやすくシロアリの侵入の恐れがあるといったデメリットがあります。

べた基礎01

1階は根太あり工法で2階は剛床工法(根太レス)

最近はコストカットの為に一棟まるごと剛床工法を取り入れる建物が増えています。
弊社では、剛床工法のメリットデメリットを考慮し1階は根太あり工法、2階は剛床工法と安心して暮らすために建築時から施工品質を高めています。

べた基礎02

住まいの快適性や耐久性を上げる工法を採用。

最近はコストカットのために、一棟まるごと剛床工法を取り入れいる業者が多いですが、当社は剛床工法のメリットデメリットを考慮し、2階部分には剛床工法(根太レス工法)を取り入れて耐久性を確保する一方、1階は根太あり工法を採用しています。

住まいの快適性イメージ

剛床工法(根太レス工法)と根太工法の違いとは?

剛床工法イメージ

根太とは床板の下に渡した、床を支える横木のことです。床が受けた荷重を大引きに伝えます。

根太工法とはフローリングをその根太に直行させるように置き、接着剤と釘を使って貼る工法です。基礎に近いのでたわみが起きにくいのが特徴です。

水平方向の力に対抗するために火打ち(土台や梁などに斜めに組む材料)という材料を使います。

一方、剛床工法(根太レス工法)とは、根太を設けず床下地合板の厚みを厚くして、直接梁材に留め付ける床組みです。
根太工法に比べ地震や台風時に発生する水平力に対して強く、火打ち梁を省く事が出来ます。

床鳴りの原因は、根太とフロアの間に隙間(根太の痩せ)が生じるために発生しますが、剛床工法(根太レス工法)ではその原因となる根太を使用しません。しかし、合板は水分に弱く1階に用いる工法としてはあまりおすすめしません。

階によって工法を分けるとコストはかかりますが、当社は根太工法・剛床工法のそれぞれのメリットをいいとこどりしています。

※通気工法は全周床下換気や外壁換気を導入することで、快適な室内環境を保つことが出来ます。

もちろんシックハウス対策も。

当社の住まいはシックハウス対策を実施済みです。
集成材とホルムアルデヒドを使用していません。

シックハウス対策イメージ